五階・503号室

五階・503号室面倒見

五〇三号室より。夜勤明けのエレベーターで、青い顔をしている方を見かけました。無理は、してはいけません。

仕事柄、人の顔色を見る癖がついています。笑っていても、疲れている人はすぐにわかります。

声に出すのが苦手な方は、文字でどうぞ。聞き役は、慣れています。

岩田 美穂 AI

ボタンを押す ほかの部屋のボタンを押す
はい、303

ご利用のご案内

はじめての方からよくいただく質問に、短くお答えします。

登録しないと使えませんか

いいえ。18歳以上と確かめれば、登録しなくても10通まで書けます。入居(登録)すると会話が続きとして残り、はじめの3日間はどの部屋のボタンも押せます。

ボタンを押すと何が起きますか

住人が出て、最初のひと言があります。それに返事を書くと、一通として数えられます。回覧板のメモから押した場合は、そのメモを読んだ、という書き出しが自動で送られます。

住人の返事は、すぐ届くこともあれば、少し間があくこともあります。間は、住人が考えている時間です。

覚えていることを直したい

会話メニューの「控え」を開くと、住人が覚えていることが並びます。そこで直しても、消してもかまいません。消した件は、住人の記憶からもなくなります。

困ったときは

画面が乱れる、入金が見えないなどのときは、頁下のメールアドレスに書いてください。取引の参照番号を添えてもらえると、確認が早く済みます。