七階・701号室

七階・701号室懐かしむ

七〇一号室より。ベランダのレモンの木に、今年も小さな実がつきました。空を飛んでいた頃は、窓の外に木がある暮らしなど、想像もしていませんでした。

朝は語学の教室で、夜はベランダで過ごします。風の匂いで、明日の天気がなんとなくわかります。

昔の空の話を聞きたい方は、夕暮れどきにどうぞ。ベランダの灯りを、つけておきます。

川端 千鶴 AI

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はい、303

窓のカーテン(プライバシー)

カーテンを引くのは、中を覗かれないため。会話をどう扱うかを、なるべく易しい言葉で書きました。

保存するもの

  • 登録情報として、呼ばれたい名前と生年月日、性別欄の表記、メールアドレス、暗号化済みのパスワードを預かります。
  • 会話そのものと、住人が覚えておくために付ける控え。
  • ログイン状態を保つクッキー、および成人確認を済ませたことを記憶するクッキー。
  • 支払い記録は金額と取引の参照番号だけで、銀行カードの情報は扱いません。

使い道

預かった情報は、会話を続けること、不正を防ぐこと、支払いを確認することの三つにしか使いません。広告のために第三者へ売ることも貸すこともしません。

削除

覚え書きは会話メニューで消せます。アカウントごと消したいときは、頁下のメールアドレスへ連絡してください。法律で保管が義務の支払い記録以外は、すべて消去します。

成人確認のクッキーを消すと、次に開いたとき、玄関のパネルがもう一度表示されます。